近くの観光地
人気観光地の実際の入場料と最寄りの地下鉄駅を確認しましょう。

レッド・フォート
城・史跡シャー・ジャハーンがムガル帝国の権力の中枢として建てた17世紀の赤砂岩の要塞。現在も独立記念日の演説はこの城壁から行われる。
🚇 バイオレットライン · ラール・キラー休館日: 月曜休館
外国人観光客料金。インド・SAARC・BIMSTEC諸国民は35ルピー。15歳未満は無料。月曜休館。
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フマーユーン廟
城・史跡1570年に建てられたフマーユーン帝の庭園墓廟でユネスコ世界遺産。タージ・マハルの直接の原型とされる。
🚇 バイオレットライン · JLNスタジアム外国人観光客料金。インド・SAARC諸国民は35〜40ルピー。ビデオカメラ使用料25ルピー。定休日なし(毎日開館)。
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クトゥブ・ミナール
城・史跡高さ73mの12世紀の勝利の塔で、世界最高のレンガ造ミナレット。ユネスコ世界遺産複合施設の中心。
🚇 イエローライン · クトゥブ・ミナール外国人観光客料金。インド・SAARC諸国民は35ルピー。静止画・動画撮影料各25ルピー。年中無休。
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ロータス寺院
宗教施設1986年完成の蓮の花の形をしたバハイ教の礼拝堂。あらゆる信仰の人々に瞑想と祈りの場として開放されている。
🚇 バイオレットライン/マゼンタライン · カールカージー・マンディル休館日: 月曜休館
入場無料 — バハイ教では礼拝に料金を課すことが禁じられている。個人カメラでの撮影には許可が必要。月曜休館。
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アクシャルダム寺院
宗教施設精巧な石彫刻建築や展示ホール、夜の音楽噴水ショーで有名な広大な現代ヒンドゥー寺院複合施設(2005年完成)。
🚇 ブルーライン · アクシャルダム休館日: 月曜休館
マンディル参拝自体は無料。310ルピーは外国人成人が展示ホール(見どころの中心)に入るための料金。噴水ショーは別途150ルピー。携帯電話・カメラなど電子機器の持込は禁止され無料クロークに預ける必要があり、行列ができやすい。月曜休館。
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インディア・ゲート
記念碑第一次世界大戦で戦死したインド兵を追悼する高さ42mの戦争記念アーチ。夕暮れには家族連れや屋台で賑わい、夜はライトアップされる。
🚇 イエローライン/バイオレットライン · セントラル・セクレタリアット無料の屋外記念碑で24時間アクセス可能だが、深夜は内側の芝生・広場への立ち入りが制限される。
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ジャーマー・マスジド
宗教施設1656年にシャー・ジャハーンが完成させたインド最大のモスク。最大2万5000人を収容できる赤砂岩と大理石の広大な中庭を持つ。
🚇 バイオレットライン · ジャーマー・マスジド中庭への入場は無料だが、外国人には門で非公式にカメラ・携帯電話撮影料(通常約300ルピー、時に200ルピー)が徴収され、ミナレット登頂には別途約100ルピーが必要。これらの料金は政府公表のものではなく(ジャーマー・マスジドはASIではなくモスク委員会が管理)、訪問ごとに金額や徴収の有無が異なる。1日5回の礼拝時間には観光客の立ち入りが一時制限され、露出の少ない服装(長袖・長ズボン、女性は頭covering)が必要で、必要な場合は門でローブの貸し出しがある。
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ジャンタル・マンタル
天文台・史跡1724年にマハラジャ・ジャイ・シング2世が建てた18世紀の屋外天文台。天体の位置測定や時刻計測に使われた巨大な幾何学的石造装置が並ぶ。
🚇 ブルーライン/イエローライン · ラージーヴ・チョウク現地窓口での外国人料金(ASIポータルでのオンライン事前予約なら250ルピー)。インド・SAARC諸国民は20〜25ルピー。15歳未満無料。年中無休。
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