近くの観光地
人気観光地の実際の入場料と最寄りの地下鉄駅を確認しましょう。

タナロット寺院
寺社16世紀に建てられた海上寺院。海岸のすぐ沖の岩の上に建ち、バリ屈指の夕日スポットとして知られ、海の神々を祀る沿岸寺院群の一つ。
🚇 タバナン県 · タナロット寺院外国人大人75,000ルピア、子供40,000ルピア。入口窓口で現金払いのみ。駐車料金は別途(車5,000ルピア/バイク2,000ルピア)。岩の内部の祭壇は参拝者のみ立ち入り可能。
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ウルワツ寺院
寺社バリ島南西端、高さ70mの断崖に建つ海上寺院で、島の六大方位寺院の一つ。マカクザルの群れが生息し、夕暮れのケチャファイヤーダンス公演でも有名。
🚇 ウルワツエリア · ウルワツ寺院2026年1月時点で外国人大人50,000ルピア/子供30,000ルピア。入場に必要なサロン・サッシュは無料貸出。60,000/40,000ルピアとする情報源もあり料金は変動する可能性があるため現地で要確認。夕方のケチャファイヤーダンス公演は別途150,000ルピアのチケットが必要。
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テガラランのライステラス
自然名所ウブド北方に広がる急傾斜の棚田で、バリ島に数百年伝わる灌漑システム「スバック」を用いる。ジャングルに囲まれ、地元地主が設置したブランコや撮影用プラットフォームが点在する。
🚇 ウブドエリア · テガラランのライステラス公式のチケット売り場は一つではなく、各地の地主が運営する小さな寄付ブースが遊歩道沿いに点在し、1人あたり約15,000〜20,000ルピアを徴収する(場所によっては50,000ルピアを求められたという報告もある)。ブランコや特定の撮影スポットは別途10,000〜50,000ルピアが必要。
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ウブド・モンキーフォレスト
公園正式名称は「聖なるモンキーフォレスト保護区」。ウブド中心部にある自然保護区兼ヒンドゥー寺院群で、約1,200頭のカニクイザルが苔むした祠やジャングルの小道を自由に行き来する。
🚇 ウブドエリア · ウブド・モンキーフォレスト外国人大人130,000ルピア/子供100,000ルピアの固定料金(インドネシア居住者は平日・週末により約80,000〜100,000ルピアの現地料金)。食べ物やサングラス、揺れるアクセサリーを持ち歩くとサルに奪われるので注意。
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ティルタ・エンプル寺院
寺社西暦960年頃に建てられた聖なる湧き水の寺院。参拝者も観光客も、石造りの水口(パンチョラン)の列に並んで沐浴による浄化儀式「ムルカット」を体験できる。
🚇 ウブドエリア · ティルタ・エンプル寺院大人75,000ルピア、5〜12歳の子供50,000ルピア。サロンの着用が必須(現地レンタル可)。実際に浄化池で沐浴する予定なら着替えとタオルの持参がおすすめ。
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ブサキ寺院(バリの母なる寺院)
寺社「バリの母なる寺院」と呼ばれ、島最大かつ最も神聖な寺院複合体。バリで最も高く神聖な火山アグン山の斜面に20以上の個別の寺院が広がる。
🚇 カランガッセム県 · ブサキ寺院(バリの母なる寺院)外国人訪問者向けにIDR 150,000の均一料金で、必須のサロン・サッシュのレンタル、現地ガイド、駐車場からの片道電動シャトルが含まれる(復路シャトルは追加20,000ルピア)。現金のみ。注意:この寺院は公式チケット以外に強引な「ガイド」や割高な非公式料金についての苦情がレビューで多く見られるため、必ず公式窓口を利用すること。
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ウォーターボム・バリ
ウォーターパーククタの中心部にある緑豊かな大型ウォーターパーク。世界のベストウォーターパークに度々選ばれ、緩やかな流れるプールから急勾配の高速スライドまで揃う。
🚇 クタ/レギャン/スミニャックエリア · ウォーターボム・バリ当日窓口購入の大人1日券は約595,000ルピア(子供約495,000ルピア)。オンライン事前予約の方が概ね割安(販売元・プロモーションにより約420,000〜520,000ルピア)。タオル・ロッカー・専用ガゼボは別料金。
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GWKカルチュラルパーク
公園ヒンドゥー教の神ヴィシュヌが神話上の鳥ガルーダに乗る姿を表した高さ121mのブロンズ外装像「ガルーダ・ウィスヌ・クンチャナ」があり、世界最大級の像の一つ。円形劇場やギャラリー、定期的な舞踊公演もある文化公園。
🚇 ウルワツエリア · GWKカルチュラルパーク一般入場料150,000ルピア(2026年7〜12月有効の料金として確認)。ウェルカムドリンク、短編映像、別料金のバロンダンスショーを除く全ての日替わり文化公演が含まれる複数回入場可能なチケット。像の真下までのシャトルは別途40,000ルピア。
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