近くの観光地
人気観光地の実際の入場料と最寄りの地下鉄駅を確認しましょう。

プロムナード・デ・ザングレ
名所・海岸遊歩道アンジュ湾沿いに続く全長7kmのニースを代表する海岸遊歩道。ネグレスコ・ホテルなどベル・エポック様式の建物が並ぶ。
🚇 ニーストラム1号線 · マセナ駅
コリーヌ・デュ・シャトー(城の丘)
展望台・公園かつての要塞跡地にある丘の上の公園。無料エレベーターまたは階段でアクセスでき、アンジュ湾と旧市街を一望できるニース随一の絶景スポット。
🚇 ニーストラム2号線/ニーストラム3号線 · ガリバルディ・ル・シャトー駅公園の入場も公共エレベーターの利用も無料。
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ニース旧市街(ヴィユー・ニース)
歴史地区プロムナードと城の丘の間に広がるパステルカラーの狭い路地、バロック様式の教会、家族経営の店が並ぶ迷路のような旧市街。2021年にユネスコ世界遺産に登録された。
🚇 ニーストラム1号線 · カテドラル・ヴィエイユ・ヴィル駅
ニース大聖堂(サント・レパラート大聖堂)
宗教施設旧市街中心のロセッティ広場に建つ17世紀のバロック様式大聖堂。ニースの守護聖人、聖レパラータに捧げられている。
🚇 ニーストラム1号線 · カテドラル・ヴィエイユ・ヴィル駅休館日: 毎日開館だが時間帯は曜日により異なる(目安9:00-12:00、14:00-18:00、土曜は延長、日曜は短縮) — ミサ中は見学不可。
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マティス美術館
美術館シミエの丘にある美術館。マティスが実際に暮らし制作した17世紀の別荘に、世界最大級のマティス・コレクションを所蔵する。
🚇 ニーストラム1号線 · ヴァルローズ大学駅休館日: 火曜休館。1月1日、5月1日、12月25日、復活祭の日曜日も休館。
18歳未満無料。ニース市立美術館10館すべてに使える4日券は15ユーロ。
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マルク・シャガール国立美術館
美術館マルク・シャガールの聖書連作「メッセージ・ビブリック」を収蔵するため1973年に建てられた国立美術館。シャガール作品の公共コレクションとして世界最大級。
🚇 ニーストラム1号線 · ガール・ティエール駅(ニース中央駅)休館日: 火曜休館。1月1日、5月1日、12月25日も休館。
特別展開催中は12ユーロに変更。毎月第1日曜日は無料。
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クール・サレヤ市場
市場1861年から続くニースを代表する花と青果の市場で、旧市街の入口に位置する。片側には花やラベンダー、プロヴァンス産の農産物、もう片側には生鮮食品が並ぶ。
🚇 ニーストラム1号線 · オペラ・ヴィエイユ・ヴィル駅休館日: 月曜日は花市場は休みで、代わりに骨董市が開かれる。火-日曜の午前中営業。
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ニース港(ポール・ランピア)
港城の丘の東側に広がる18世紀の港。オーカーやパステルカラーのジェノヴァ風建物、ヨット、コルシカ行きフェリー、港沿いのシーフードレストランが並ぶ絵になる景観。
🚇 ニーストラム2号線/ニーストラム3号線 · ポール・ランピア駅